鉄分小少のたわこと

熱い思いで撮った鉄道写真をご紹介します。

貨物列車

EF66 27 3075レ 石橋にて

皆さまご無沙汰しております。 気が付けばもう8月下旬となりまして 秋の気配が随所に感じられます。 すっかり筆無精になりましたが・・・ 撮影の方は地道に続けております。 この夏一番の目玉はやはりこの機関車でしょう。 ついヒートアップして関東まで出掛け…

EF66 27 須磨海岸をゆく

須磨海岸をゆく27号機です。 2022.7.9 2077レ EF66 27 (吹) 須磨-塩屋 3年ぶりの海開きとなりました。夏到来です。

EF66 27号機 美濃赤坂にて

赤ホキ仕業を終えたばかりのEF66 27号機です。 2021.7.29 EF66 27 (吹) 美濃赤坂 点検を終えた運転士が機関車を下ります。 しかしココの主役はあくまでも赤ホキです。

EF66 27+EF66 30 重連列車

EF66 0番台重連の貨物列車です。 2018.4.18 5085レ EF66 27 (吹)+EF66 30 (吹) 塚本信号所 本務機は27号機、次位無動力が30号機です。 30号機は留置先の広島で先日ついに解体されました。

EF66 27代走 5087列車

EF66 27号機が珍しく5087レ代走に入りました。 2021.12.26 5087レ EF66 27 (吹) 山科ー京都 滋賀県内は結構な雪で40分遅れで京都入りです。

DE10 3093レ ヘッドマーク付き

水島臨海鉄道をゆくDE10牽引貨物列車です。 2021.12.17 3093レ DE10 1164 (岡) 倉敷ー球場前 DE10は開業130周年ヘッドマークを掲げてます。

近江路をゆくEF66 27号機

5085列車を代走するEF66 27号機です。 2021.11.15 5085レ EF66 27 (吹) 能登川ー安土 収穫を終えた近江の田園地帯を快走します。

EF67トップナンバー HM付き

セノハチで奮闘するEF67トップナンバーです。 2012.10.12 5074レ EF67 1 (広) 瀬野ー八本松 貨物フェスティバルPRヘッドマークを掲げてます。 疑いなく広島機関区の看板機関車でした。

EF66 33号機 1055列車

晩秋の東海道を下るEF66 33号機です。 2016.11.18 1055レ EF66 33 (吹) 長岡京ー山崎 EF66は更新色も画になる機関車でした。 1055列車の大型コンテナが66にはピッタリです。

EF66 26号機 1055列車

当時生き残っていたEF66の中でも一番色褪せて ヴィンテージ感を醸し出していた26号機です。 2013.11.17 1055レ EF66 26 (吹) 長岡京ー山崎 大型コンテナ中心の積み荷が自慢のこの列車、 実は9両目以降は空コキが目立ってました。

ご来光の中をゆく27号機

例年ゴールデンウィークを過ぎたあたりから 朝練シーズンを迎え、寝不足の日々が始まります。 2013.5.12 5065レ EF66 27 (吹) 山崎ー島本 聖地サントリーカーブでは、この時期になると 早朝の貨物列車がご来光を受けながら通過します。 折しもEF66 27号機がこ…

EF66+EF65 W更新色 5085レ

5085列車が続きます。 私はムド指定のこの列車が結構好きで どんな組合せが実現するが楽しみにしてました。 2016.11.10 5085レ EF66 33 (吹)+EF65 2093 (新)ムド 長岡京ー山崎 甲種輸送牽引機が無動力で送り込まれます。 EF66、EF65とも更新色の組合せとなり…

EF66 0番台+100番台 5085レ

安土をゆく5085列車です。 2016年10月12日 5085レ EF66 30 (吹)+EF66 119 (吹)ムド 能登川ー安土 ムド指定の5085列車は日々の楽しみですが 少し前までは所定がEF66の運用でした。 特に0番台牽引だと目が離せません。 0番台更新色と100番台の組合せも もう二…

夙川カーブをゆくEF66 27号機

広島公開ヘッドマーク付きのEF66 27号機です。 2013.10.21 2070レ EF66 27 (吹) 芦屋ーさくら夙川 コキ20両全て満載でしたので 奥の切り位置で編成を全て入れました。 例年10月はヘッドマーク掲出が楽しみでしたが すっかり過去の話となってしまいました。

EF66 33号機 ヘッドマーク付

続いて5年前の記録です。 この年は33号機にヘッドマークが付きました。 2016年10月4日 5085レ EF66 33 能登川ー安土 特急さちかぜのヘッドマークを模したデザインです。 特急さちかぜは1958年に廃止されたので 記憶の片隅にも無い、遠い昔の列車の感覚です。

EF66 52号機 ヘッドマーク付

7年前の秋の1枚です。 10月の貨物フェスティバルが近づいて来ると 選ばれし機関車にPRのヘッドマークが掲げられました。 2014年9月17日 5073レ EF66 52 能登川ー安土 52号機は元ブルトレ牽引機という事もあり ファンの間では結構人気がありました。 翌年2015…

DD51同士の離合

関西本線でまだDD51が元気に走り回っていた頃 毎日同じ時間にDD51同士が離合しました。 2012.11.13 2080レ DD51 892 (右)、5365レ DD51 1805 (左) 四日市ー富田浜

EF66 27牽引 2074列車

8年前の秋。 広島公開イベントを終えて吹田へ帰還します。 2013.11.4 2074レ EF66 27 上郡ー有年 毎年秋に実施される広島機関区公開イベント。 当時は開催前後の期間にイベントPR狙いで 一部機関車にヘッドマークを掲出してました。 この時のEF66 27号機は 反…

EF66 30号機 夕陽に染まる

かつての注目列車・5073レ牽引に EF66 0番台が充当されました。 2014.5.10 5073レ EF66 30+コキ24B 京都(貨)ー向日町(操) 夕陽を浴びながら多くのファンに見送られました。

EF66 27牽引 5073列車

琵琶湖線をゆくEF66 27号機です。 2014.4.16 5073レ EF66 27 篠原ー野洲 琵琶湖線内をバリ順の時間帯に走る5073レは EF66が牽引していた頃は注目列車でした。 特に夏場なると京都貨物駅に停車後も 斜光の桂川で撮れて楽しめる列車でした。